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ウェブサイト・ホームページ翻訳

​■サービス概要

海外展開に向けたウェブサイトのローカライズをお手伝いします。
翻訳だけではなく、キャッチコピーの制作英文ライティングページ構成アドバイスコーディングまで、ウェブサイトのコンテンツに沿ったローカライズをサポートいたします。

※ローカライズ:

ローカライズとは元々IT用語で、機器・ソフトウェアなどを特定の言語や地域に適合させる現地化のことを言い、多様な言語や地域に適合できるようにする国際化と区別されます。

弊社では、ユーザーへの訴求力を重視するウェブサイトなどの翻訳・制作をローカライズと呼び、単なる一字一句の翻訳と区別しています。

​■特長

ウェブサイトの目的に沿ったご提案
ウェブサイトのトップページは企業の顔。
例えば、インバウンド向けの特設サイトでは、単に日本語版のウェブサイトを翻訳するだけではなく、ネイティブを惹きつける表現を用いたり、場合によってはネイティブが興味のあるコンテンツを新規に取り入れたりといった工夫が必要です。アラヤサッポロでは、翻訳だけではなくウェブサイトの目的に沿ったコンテンツ抽出ライティング、また、ご予算に応じた翻訳プロセスをご提案します。

各国向けのデザインローカライズ
ウェブサイトによっては配色や掲載画像にも配慮しなければいけないことがあります。その国のネイティブに監修を依頼し、宗教的に不適切な色合いや、文化的に受け入れられない画像など、各国の文化・慣習に合わせたデザイン面のローカライズもサポート可能です。
既に公開されている多言語版ウェブサイトのデザイン校正のみのご相談にも対応いたします。

ワンストップでのウェブ制作サポート
そのほか、コーディング後のテストページの校正チェックも対応していますので、翻訳の改行位置や全体の表記統一の確認もお任せください。
また、コーディング・コンテンツ反映といった一連のウェブ制作作業も対応可能です。

 

​■取扱い分野

・医療、化学、科学、IT・通信、建設、製造・流通などの企業ウェブサイト

・ホテル、公共・商業施設、観光地などのウェブサイト

・インバウンド関連のイベントや観光ページの特設サイト

・各種製品のPRページ など

​■取扱い言語

日本語、英語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ドイツ語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字、繁体字(台湾/香港)、韓国語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語など

上記以外の言語でもお気軽にお問い合わせください。

​■対応可能データ

htmlファイル、mdファイル、WordPress、各種テキストデータ

​■事例紹介

具体的な事例紹介はこちら

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​■工程・参考スケジュール

約15日間

​■参考価格

参考条件:日本語⇒簡体字の場合 ウェブサイト一式 (12,000文字程度の想定)